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無神論・宗教

2015年3月 4日 (水)

最近の監視や仄めかしから動画を幾つか

リュックは皆左側を下げているのが分かります。

 日本人で知っている人はまだまだ少ないですが、世の中には
右が上とか下とか左右対称、非対称だとかといったことに病的
にこだわる人間が腐るほどいます。
特にキリスト教圏に住む人に多いです。
その辺の右がどうのこうのというくだらない事の関する行動の
原因になっているのが
に記載しているヨハネの黙示録、13章からの反キリストに関す
る記述であり、その迷信に従い動いてるおかしな人間が腐るほ
世界中にいます。

 キリスト教が長くその生活に深く関わっているキリスト教圏に
住む人々は良くも悪くもその行動原理、心理のニュートラル
ポジションにキリスト教の教えがあり、それは決して拭い去れな
い染みでもあります。
そしてキリスト教へ対する否定的/肯定的な考え方がある意味
その人のあらゆる行動、言動に繋がっているように見えます。
そういった人たちが右がどうのこうのとしつこく飽きもせず毎日
やってることは治らない病気のようなものである意味仕方の無
い事なのかもしれませんが、これが一度もキリスト教が国教に
なったことがない日本でのこととなると話はまた変わります。

 以前も少し触れましたがこんな狂った状況になったのは戦後、
アメリカの占領が終わるころに遡ります。それは確かです。
日本は戦後大きく経済や科学技術が発展し、先進国と言われる
ような国になってはいますが、人間自体は進歩するどころか、
戦前より後退していると思っている人も多いのではないのでしょ
うか。
何かのためにくだらない事を多くの人がやるためには洗脳され
た人間が多数必要です。そのために宗教団体は優遇されてきま
した。
そしてそのくだらない成果がこのブログ、僕のユーチューブのチャ
ンネルに載ってる動画に見ることが出来ます。

 ただここ映ってる人は命令でやらされているにすぎません。
こんなくだらない事を命令されれば躊躇なくやってしまう精神の
バランスがおかしな人間が沢山いるのが今の日本です。

 全編を見れば分かりますが、若干遠回りをして帰宅しているので、
ここを通らなければ見ることはありませんでした。
しかし、僕は帰宅する際に少し遠回りしていることは、加害者側は
当然把握しており念のために通りそうなルートに仄めかし要員を
おいていることは容易に想像できます。
犬の散歩をしている夫婦は自分たちの方に僕が来るかどうかを
確認するために後ろを振り返っています。

 また、リュックをずらしている方は高校の制服を着ているように
見えますが、平日の10時ころということを考えればおかしいこと
が分かります。もしかしたらすでに春休みの学校があるのかも
しれませんが、それでも不自然なことに変わりはありません。

 下の動画は以前もここに載せたかもしれませんが、上の動画と
同じことをしている例として載せておきます。

次は監視の動画です。
男の移動した場所や動きを見ればこちらを監視するために
動いたことが分かります。
車の通り道に立っているわけでもないのにこちらが近づくと
移動しているのも明らかにこちらを意識していることが分かり
ます。

次はサンデーの隣のパチンコ屋の警備員。
発車時は警備とは逆方向に向かったんですが、わざわざ振り向いて
こちらの確認をしています。
ただこれだけ見ると普通のことだと思う方は他のサンデーへ行った時
の動画もいくつか見ればそうではないと分かると思います。
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2014年12月 9日 (火)

報道規制

 今年の12月8日は心なしかジョン・レノンに関するニュースが
少なかった気がします。

 12月8日は真珠湾攻撃の日、そしてジョン・レノンが暗殺され
た日として多くの人に記憶されています。
日本人が真実を知る日はいつになるのか?

真珠湾攻撃

ジョン・レノン

小野洋子

太平洋戦争

CIA
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2014年11月17日 (月)

尊厳死に関するニュース

「日本でも尊厳死を認めるべき」が圧倒的多数派に

記事より
「命は偶然的必然性により発生したもの。故意に消滅すべきではない」といった意見も。

なんかどこかで見たような文章ですが、偶然生まれたから死ぬのも偶然に任せるべき
という意見は普通の人ならば「おかしい」「屁理屈」と感じるのではないでしょうか。
この記事自体が誰かの何かに対する仄めかしであるのは下のリンク先を読めばなん
となく分かる人もいるかもしれません。

今月5日のエントリー

安楽死制度をバチカンが批判

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2014年11月 5日 (水)

安楽死制度をバチカンが批判

バチカン、米女性の安楽死批判 「自殺は良くない」

記事より

末期がんで余命半年を告げられた米国人女性(29)が安楽死

選んだ問題で、ローマ法王庁(バチカン)の高官は4日、「自殺は

良くない。手助けするのは馬鹿げたことだ」などと女性の選択

批判した。

 身近に病に苦しみながら亡くなった方がいる人は、日本にも安楽死制度
が必要であると感じている人が多いことが2ちゃんねるの関連スレッドを
読んで分かりました。自分もそう感じている一人です。

自分の意志で生まれてきたわけではないのであれば、せめて自分で死を
選択する権利は持っていたい。そう思う人は多いはず。
ただ、こういった制度は当然悪用される可能性も大いにあるので、十分な
議論と悪用されない高度で隙のない法案が望まれます。
そして現在の国会議員でこういった議論を公の場に持ち出している人が
いないようなのが非常に残念でなりません。

「聖人事典」(ドナルド・アットウォーター/キャサリン・レイチェル・ジョン)
        (山岡健/訳)
より

ラウレンティウス(Lawrence)
二五八年にローマで死去。~中略~
伝承によれば、教会の貴重品を手渡すようにという命令が町の長官
によってだされた時、彼は貧しい者や病人を集めて、長官に彼らをさ
しだした。「ここに教会の宝があります」と彼は言った。

 キリスト教に限らず宗教屋にとって貧しい人、病人はある意味「金の成る
木」であり続けているのは今も昔も変わりはない。
彼らの善意がお金や名誉抜きだとしても自分は決してそれを支持すること
はない。

馬鹿げた考え、行為をしているのはこの世を去った女性なのか、ローマ法
王庁の高官なのか、まともな人ならば分かるでしょう。
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2014年9月10日 (水)

ダライ・ラマの終わり?

ダライ・ラマ14世、「後継者は不要」 独紙インタビュー

http://www.afpbb.com/articles/-/3025266

記事より

チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は、ドイツ紙とのインタビューの中で、自身を最後の指導者とするべきと述べ、故郷の地で数世紀にわたり継承されてきた宗教的伝統を終わりにすべきとの見解を示した。

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2014年4月 5日 (土)

日本人差別

 この動画の4分50秒あたりの項目「3」に現在行われている
集団ストーカーが入るのかどうか非常に興味があります。
入るのだとすれば非常に巧妙な方法で海外に広められ、日
本人もまた同様に日本人を貶めるための行為に参加させら
れているのかもしれません。この動画では差別の具体的な
内容には触れてません。また集団ストーカーについてのもの
でもありませんが、所々に自分のおかれている状況に通じる
表現も見当たります。
例えば4分3秒辺りの

本当にに深刻な人権被害者が被害を告発すら出来ない状態

(=告発してもまともに取り扱ってくれない状態)に埋没してし

まっている

なんかがそうです。

 その目的を知らず一個人の監視、プライバシーののぞき見、
流布と言った行為を喜んでやっているのであれば、それは不
快という言葉では済まされないくらい腹の立つことです。
中には嫌々やってる人もいるようですが、結局やってる事に
変わりはなく同情する気は起きません。動画で言われている
ように現状を覆すのは不可能なのか、日本の政治家には真剣
に考えて欲しいところです。

個人のプライバシー情報を犯罪行為で獲得してそれを使って
その個人へ対して励ましの歌を作る。
そんなものを誰が喜ぶと言うのか?
そんな狂った真似を悪いとも思わず何十年も続けているのが
日本とその背後にある「世界」です。

そういった事に対して何気なく抵抗の意思を示している人も
いるようですが現在のところ効果が上がっているようには見
えません。
誰かの酷いやり方に対して露悪的なやり方、ずるいやり方で
対抗するという事を否定する気はありませんが、やはり真正
面から「NO」と言える人が必要だなと感じています。


関連記事

キリスト教、反キリストと集団ストーカー

http://qdbp.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/post-6c30.html

連合国占領下の日本

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E5%90%88%E5%9B%BD%E8%BB%8D%E5%8D%A0%E9%A0%98%E4%B8%8B%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC

ウォー・ギルト・インフォメーション

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

第二次世界大戦、もしくは太平洋戦争はまだ終わってない。

最近になってやっとと言えばいいのか、その様な事を思うようになりました。

念のために付け加えておくと、上の動画を公開しているチャンネルの他の動画も
全部信じてるとかいうことではないです。まだ上の動画の「一部に関してそうなの
かもしれない」と思っている程度です。

「白人至上主義」や「反宗教」、「反キリスト教」といったものが何かに
巧妙に利用されているのかな?くらいな感じです。確証を掴むにはまだ
まだ時間がかかると思います。

 



2014年3月24日 (月)

追記しました

今月11日の記事にまた幾つか項目を追記しました。
http://qdbp.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/post-6c30.html
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2014年3月22日 (土)

追記しました

11日の記事に幾つか追記しました。

キリスト教、反キリストと集団ストーカー

http://qdbp.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/post-6c30.html

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2014年3月20日 (木)

あなたの味方と言いながら近づいてくる敵

「あなたを助けたい」「あなたが必要です」と言いながら頼んでも無いのに押し売りのご
とく集スト被害者に近づいてくるお節介な連中が大勢います。一見善人そうに見えます。
それでも被害者が彼らの意にそわない行動をとると無理矢理嫌がらせをしながら自分
たちの意に沿うよう動くよう要求します。
それでも拒み続けたり彼らに対し反論するとさらにえげつない嫌がらせをしてきます。
「愛」だの「人権を守る」だのといった都合のいい言葉を使いながら。
彼らも結局は自分たちが正しいという主張を他者に押し付ける部分では宗教関係者と
何ら変わりはありません。
もしかしたら反宗教をちらつかせ集スト被害者に近づいてくる彼らも宗教関係者なので
はないかとの疑念は当然被害者の中に湧き上がるでしょう。
そして彼らを一瞬でも仲間だと思ってしまったことを深く後悔しているはず。
迷信にとらわれ悪魔認定し嫌がらせをする人たち、片や彼らに対抗するため迷信に
当てはまる人間に仲間だよと言い近づく人たち。
どちらも狂っているとしかいいようがありません。
狂った世の中は今後増々狂っていくような気がしてなりません。

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2014年3月11日 (火)

キリスト教、反キリストと集団ストーカー

 キリスト教、反キリストと集団ストーカーに関するメモ

 集団ストーカーと関係があるであろう事柄を時々このページに
載せていく予定です。自分との関わりについては僕が分かってい
る事だけでも事情を知らない人にとっては荒唐無稽すぎる話であ
り、僕もそれを証明することが出来ないのでその辺に関してはし
ばらく記載するつもりはありません。
ただ数日前に目の事を書いたのでそれだけ少し書いておきます。
僕の目、というか瞼は右が一重で左が二重です。

 このことで悩んだことは無いし、今までに他人から瞼について話
をされた記憶もありません。集ストとの関係に気が付くまで気にし
たことも無い自分にとっては些細な自分の体の特徴の一つにしか
すぎません。だからこそ今までずっと気が付かなかったとも言えま
す。多分周りの人間は僕が人知れず悩んでると思い込んでいた
のかもしれません。

 20歳ころからは目のあたりがくぼんできて一見両目とも二重のよう
に見えます。
パッと見は僕の右目が一重だと気が付く人はあまりいないと思い
ます。それほど珍しい訳ではないのでこれが集ストの一番の理由で
はないようです。
「右側」という部分は以下のメモをよく読めばなんとなく分かってくる
かと思います。

 とにかく誰もが簡単に宇宙から撮影した地球の映像を見ることが
出来る21世紀にもなって科学的な説明が出来ない迷信を信じ込み
狂った行動をする人間が沢山いる、しかもそういった連中に対抗する
人達も狂った行動をしているという酷すぎる状況だということです。
そして多くの日本人が狂った行動に関わっています。好感度をやたら
気にするタレント、毒にも薬にもならないけど何故か毒舌ということに
なっている芸人、そのた政治家、公務員、無名の一般人、皆さんの
隣に住んでいる人もそうかもしれません。けれどもそれ以上に多くの
日本人がこの事実に気が付いていません。これはキリスト教がほとん
ど根付かなかった国の事情なので仕方がないのかもしれませんが、
この数十年間、日本で何が行われているのか知れば驚く人は多いで
しょう。ただそれが明らかになることは無いでしょう。
国家犯罪のようなもんですから。
くだらない迷信によって一人の人間の人生が弄ばれ親を殺され兄弟が
狂ってしまった。宗教の犠牲者は今後も数が増え続けるでしょう。

今後の成り行き次第では内容がガラッと変わることもあるかもし
れませんが、その辺のことも頭に入れておきながら気楽に読んで
頂ければ幸いです。

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アンチキリスト
http://en.wikipedia.org/wiki/Antichrist

上のリンク先からの引用文

The Beast from the earth, according to the Book of Revelation and also referred to as the False Prophet, has often been equated with an individual Antichrist:

Then I saw another beast that rose out of the earth; it had two horns like a lamb and it spoke like a dragon. It exercises all the authority of the first beast on its behalf, and it makes the earth and its inhabitants worship the first beast, whose mortal wound had been healed. It performs great signs, even making fire come down from heaven to earth in the sight of all; and by the signs that it is allowed to perform on behalf of the beast, it deceives the inhabitants of earth, telling them to make an image for the beast that had been wounded by the sword and yet lived; and it was allowed to give breath to the image of the beast so that the image of the beast could even speak and cause those who would not worship the image of the beast to be killed. Also it causes all, both small and great, both rich and poor, both free and slave, to be marked on the right hand or the forehead, so that no one can buy or sell who does not have the mark, that is, the name of the beast or the number of its name.

—Revelation 13:11–17 NRSV (1989)

そしてこの分の翻訳を以下のリンク先から引用します。
http://ikitamizu.com/baible/new-27-RevelationJohn.html#13

二匹の獣
13:1 わたしはまた、一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。これには十本の角と七つの頭があった。それらの角には十の王冠があり、頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。
13:2 わたしが見たこの獣は、豹に似ており、足は熊の足のようで、口は獅子の口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と王座と大きな権威とを与えた。
13:3 この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。
13:4 竜が自分の権威をこの獣に与えたので、人々は竜を拝んだ。人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。「だれが、この獣と肩を並べることができようか。だれが、この獣と戦うことができようか。」
13:5 この獣にはまた、大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、四十二か月の間、活動する権威が与えられた。
13:6 そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒涜した。
13:7 獣は聖なる者たちと戦い、これに勝つことが許され、また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。
13:8 地上に住む者で、天地創造の時から、屠られた小羊の命の書にその名が記されていない者たちは皆、この獣を拝むであろう。
13:9 耳ある者は、聞け。
13:10 捕らわれるべき者は、/捕らわれて行く。剣で殺されるべき者は、/剣で殺される。ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。
13:11 わたしはまた、もう一匹の獣が地中から上って来るのを見た。この獣は、小羊の角に似た二本の角があって、竜のようにものを言っていた。
13:12 この獣は、先の獣が持っていたすべての権力をその獣の前で振るい、地とそこに住む人々に、致命的な傷が治ったあの先の獣を拝ませた。
13:13 そして、大きなしるしを行って、人々の前で天から地上へ火を降らせた。
13:14 更に、先の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地上に住む人々を惑わせ、また、剣で傷を負ったがなお生きている先の獣の像を造るように、地上に住む人に命じた。
13:15 第二の獣は、獣の像に息を吹き込むことを許されて、獣の像がものを言うことさえできるようにし、獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた。
13:16 また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。
13:17 そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。

獣の数字
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8D%A3%E3%81%AE%E6%95%B0%E5%AD%97

Number of the beast
http://en.wikipedia.org/wiki/Number_of_the_Beast#Mark_of_the_Beast

悪魔
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94

「悪魔」のリンク先からの引用

高等な悪魔は外見が男性的であったり、女性的であっても実際は両性具有であるという説もある。



異端審問
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B0%E7%AB%AF%E5%AF%A9%E5%95%8F

魔女狩り
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E5%A5%B3%E7%8B%A9%E3%82%8A

カトリック教会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E6%95%99%E4%BC%9A

バチカン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%81%E3%82%AB%E3%83%B3

迷信
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%B7%E4%BF%A1

集団ヒステリー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC

ストーカー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC

嫌がらせ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%8C%E3%81%8C%E3%82%89%E3%81%9B

盗撮
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%97%E6%92%AE

盗聴
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%97%E8%81%B4

ダブル・ミーニング(仄めかし)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BB
%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0

独善主義
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/158103/m0u/

おせっかい
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/thsrs/2815/m0u/

窃視
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%83%E8%A6%96 

精神疾患
http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%96%BE%E6%82%A3

宗教
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%97%E6%95%99


 

 


 

six hills
http://en.wikipedia.org/wiki/Six_Hills
記事によれば悪魔の仕業で出来たと地元の伝説で語られているとの記述があります。

nepeta six hill giant
https://www.google.co.jp/search?client=firefox-a&hs=uE2&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&tbm=isch&q=nepeta+six+hills+giant&spell=1&sa=X&ei=W_EvU4PoJsPvlAXXhYCYCQ&ved=0CFEQBSgA&biw=960&bih=467&dpr=2
紫の花の一種です。
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より以前の記事一覧