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近所の様子・仄めかし・嫌がらせ

2015年10月21日 (水)

待ち伏せ

今日の外出時の風景
えんどうの様子

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2015年10月12日 (月)

今日の帰宅時 2015年10月12日

2015年10月12日帰宅時。
9月下旬に南西斜向かいが工事をしたのはアップロード動画をチェックしてる方は
ご存知かと思います。そして今月の9日からその隣家が工事を始めました。
100メートルほど南でも工事をしてます。
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2015年10月 1日 (木)

警察に脅迫され一部動画のアップが出来なくなりました

 

 先月半ば、警察に人格への誹謗中傷を交えながら脅迫され、一部動画の
アップロードを禁止されました。
以下は今日アップした動画の説明欄の文章です。

 

先月半ばに盛岡西署の連中が盗撮の通報があったとのことで
自宅に来ました。
僕は特定人物を盗撮することはないので撮影ビデオを玄関先で
見せようとしたところ、署まで来いとのことで、多分
署にいるあいだ自宅に侵入し何か嫌がらせをするのだろうと
思いましたが、取り敢えず署に行きました。

連中はビデオを確認前に「みんなが怖がってるから運転中の
撮影をするな」といった感じの内容の脅迫をしました。
「みんなって誰?」と聞いてもまともに反論せずただ
「止めろ」の一点張りで何やら文章まで書かされました。

連中は僕のビデオが盗撮である証拠を示せないので無理矢理
脅迫で撮影を止めさせるしかなかった訳です。

警察は時に市民の権利を脅迫で抑え込むこともあるというのは
皆さん知っておいた方が良いというか、既に知ってる方も
多いとは思いますが、これもその一例です。

なぜこの時期に警察が来たかというとユーチューブの某チャン
ネルにアップロードした動画の内容に原因があります。
ちょっときつい表現で政府批判をしたのが気に入らなかった
のでしょう。

そういった訳で今後は車での走行中、目的地での動画を撮影、
アップロードはできなくなりました。
外出時の動画をアップしていたxonebusterxにはその関係で
当分、あるいはずっと動画のアップを止めたままになります。

風景の撮影なら問題ないようなので今後は風景動画のアップに
なります。

そして帰宅後に確認したところ、何者かによる嫌がらせの
痕跡をいくつか確認しました。
誰がやったのかというのは当然、冒頭の文章を読めばお分か
りのことと思います。
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外出時の風景

10月1日の外出時の風景動画
暇な方は動画の説明欄もご覧ください。
 近所の人間がストーカーをしてるのはブログや動画を見れば分かると
思いますが、外出時、外出先の車、歩行者も多くがストーカーだというの
は中々分かり辛い事と思います。
それを少しでも分かりやすくなるようなヒントを一気にここに記せないのは
残念ですが、今後その一部を紹介する予定です。

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2015年9月22日 (火)

最近のアップロードから

9月17日。
19~21日も作業をしてます。
年金暮らしの夫婦がわざわざ連休中に壁の塗り替えをする意図は
よく分かりませんが、まともじゃないことは確かです。
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2015年8月31日 (月)

最近のアップロードから

 数ヶ月前から外出時間を減らしてるので動画のアップロードの頻度も
減っていますが、嫌がらせは以前と変わりなく続いてます。
(騒音、不法侵入、窃盗、器物損壊、監視、尾行、待ち伏せなど。)

8月18日

8月27日
 5分17秒、5分34秒、7分5秒、7分47秒でラパン(僕と同じ車種)が見える、すれ違う
のは偶然ではないことが過去の動画の駐車場での様子を見れば分かります。
その理由のひとつとして、前回このスーパーに来た18日の15分39秒辺りに同色の
ラパンが2台並んで駐車しているのを僕が気にしたことにあります。30分45秒に
帰路に着こうと発車すると同時にそのラパンの1台が去っています。
勿論僕が近づいて撮影することを予想してのことです。
そういった事があり、27日は同じようなことをしたわけです。
気にしてるからもっとやろうという発想であるのは皆さんの思っていることと同じなので
はないでしょうか。

 ちなみに僕の家から半径100メートル以内にラパンを所有してる家は3軒あります。
当然僕より後に購入したものです。
10年以上前はトヨタのトレノに乗っていましたが、その時はしょっちゅう同系統の
車種、レヴィンとすれ違っていましたが、今は殆どすれ違いません。
 アップロード中の動画全ての車の中で、対抗線を走っていた車の統計をとれば、
ラパンが上位、多分10位以内に入るのは確実かと思われます。

8月31日
27日と同じく出入時ではなく目的地の駐車場で付きまとい行為をしてます。
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2015年7月30日 (木)

組織的にストーカーをされている確実な証拠

ストーカーをされている確実な証拠

付近の歩行者、車はある規則に従って動いてます。
先ず一つ目は
・時計通りの時間に合わせ決められた時間に家の前、あるいは僕の撮影範囲を
 通過したり、停車、照明の点灯、ドア開閉などをしている。

二つ目は
・僕の撮影時間に合わせて決められた時間に家の前、あるいは僕の撮影範囲を
 通過したり、停車、照明の点灯、ドア開閉などをしている。
 特に、道路側の部屋、2階から撮影したものに関しては全てこれが、当てはまります。
 ただし、明日以降はやり方を変えるかもしれません。

三つめは
・線、マークがついてる部分といったらほとんど全てじゃないかという方もいると思います。
 しかしそんなことはなく、基本は赤線だが線、マークの付いている部分を全て車が
 通過したり、隣家が出入してる訳ではない。

四つ目は
・線、マーク以外の時間帯に通過している時もあるが、それは大抵僕の家の中での
 行動と関係があります。パソコンの動作に合わせたものは以前あっぷしてるので
 確認することが出来ます。パソコン操作以外にも色々ありますがそれを証明する
 までもなく、上の表のみの通過、出入等でストーカー行為の証明は可能であると
 僕は思ってます。

 一つ目は百歩譲って有り得ることと認め、さらにそれは僕へのストーカー行為と
無関係としても、二つ目の規則は確実に僕へのストーカー行為の証拠になります。
道路や、2階からの動画は多数アップしてるので比較検証には困らないと思います。
どのような規則で動いているかは下図をご覧ください。

Blog_2

 この表は2009年~2015年7月30日までに撮影した動画ほぼ全てに当てはまります。
赤線が良く通る時間帯です。
ただ今後も大きな変更はないでしょう。なぜならある程度規則正しく、あるいは僕の
行動にあわせて動かないと僕の印象に残らなくなるからです。
印象に残すには規則正しく動かざるを得ない。
よって今後も大きな変化はないでしょう。

 青のマークはその次によく通る時間帯で、7,8分台に関しては隣家の
出入によく使われます。3分台は歩行者や車の通過が多いです。

<31日訂正>
 そして33分のところにあるマークですが、これに関しては撮影開始から
の33分台、そして時計の時間、例えば5時33分、11時33分ということです。
<訂正ここまで>

 1時間も動画を見続けるのは面倒だ、ストーカーのシーンだけ見たいとい
う方は例えば動画の4~6分あたり、9~11分あたり、59~1時間1分辺りとい
ったように赤線の部分を見ていけばそういったシーンをすぐに見やすくなります。

 あるいは最初に時計が映ってる場合はこれまた赤線の辺りを見ればストーカー
監視のシーンをすぐに見やすくなります。


例として動画と表を載せておきます。

<31日追記>
・表を見る時の注意

 時刻と撮影時間両方載せてる表は分をまたがって通過する車や人に関し
前半の時間にしか印をつけていません。
また、5月7日の分には33分の印をつけ忘れてます。

括弧内の時間は映りだしから画面から消えるまでの撮影開始からの時間です。
<追記ここまで>

2_2

 僕の家の前だけでなく、カメラに映ってる道路を通過したものを全て載せてます。
非常に見にくいのでもう少し大きめのものを動画にして後日アップします。
25分前後と50分前後に不自然に空間が開いてるのも組織的に動いてる証拠の
一つになるのではないでしょうか。
興味のある方は上の表と対応するか確かめてみてください。

 この動画で分かるのは
・トラックは南隣と僕の監視を指示されている。

・トラックの運転手は南隣が帰宅して路駐したらなるべくタイミングを合わせ
 ドア開閉をするようしじされている。

・南隣は帰宅時間は指示されているが、自分もトラック運転手にストーカー
 されていることに気が付いてる。あるいは気が付いてるふりをして少し時間を
 ずらしドア開閉をしている。またトラックの運転手に対し怒っているようにも
 見える。
その他諸々です。

<31日追記>

2015年5月11日、12時22分から
突き当りのT字路を通過している車、人は確認し辛いので印を付けてません。

1222blog

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.上の表の対応動画

2015年7月21日、午後6時6分から

 奥の十字路を通過してる車、人には印を付けてません。本当はそれらもストーカー

行為に関係があるのでつけた方がいいんですが、5月7日の表のように相当見づらい

表になると思ったのでやめました。66

上の表の対応動画


2015年7月27日、午後5時28分から
突き当りのT字路を通過している車、人は確認し辛いので印を付けてません。
528blog


上の表の対応動画

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 次に撮影開始からの時間のみの表を載せます。

こちらは分をまたいだものは映ってる時間までオレンジの線を引いてます。
分をまたいでないものは水色の印です。
5月7日の分のみ発着時以外の車のドア開閉に黄緑の印をつけてます。

 あと、分かりやすく、見やすくするために印をつけたのは家の前を通過した
車、人と隣家の出入のみです。


5月7日
2015575月11日
2015511
7月21日
2015721_2
7月27日
2015727
 上4つの表から分かることは、5月11日、7月27日のように区切りのいい時間から
2分以上ずれると時計の時間、撮影開始からの時間との通行者、車、隣家の出入
の差があまり無くなることです。

 時刻と撮影時間の両方を載せてる表を見ればわかりますが、5月11日と7月27日
は赤線が全ての時間にかかってしまっています。この辺がそうなってる原因かと思
います。つまり、偶然ではなく規則に従った人、車が通過している証拠です。

 2つずつではサンプルが少ないと思う方は他のアップロード動画をチェックしてみて
ください。
同じ結果になるはずです。

<追記ここまで>

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2015年7月26日 (日)

中江兆民「三酔人経綸問答」

 

 

105_0293_2

 この本は出版当時(1887年)の世界情勢や日本の国防、経済、教育の進めるべき方向を
主に二人(洋学紳士君、豪傑君)が論じ、それを南海先生が評価、総括するといった内容
で、当時の日本や世界の情勢を垣間見ることのできる興味深い本です。

 

 読む前に当時は植民地時代で、フィリピンはスペイン領、台湾は中国(清)領、朝鮮は
中国の属国状態、ベトナムはフランス領、中国(清)もすでに香港、マカオを奪われ
植民地化が進行中、日本は欧米との不平等条約改正前であったことを頭にいれておくと
理解しやすいです。本文は短いです。現代語訳、原文両方あり、現代語訳ならば中学生
でも十分読み通せるかと思います。

 

世界、アジアの情勢は次のように度々触れられています。
プロシアとフランスの軍隊が、ひとたびヨーロッパの平原で交戦するならば、
ロシア軍はすぐさま砂を蹴たてて東方にあふれでるでしょう。もしこうなれば、
プロシア・フランス戦争の禍いはヨーロッパ大陸に限定されず、アジアの島
々もまた戦火のとばっちりを受けずにはすみませんし、イギリス艦隊に奪わ
れ根拠地にされるのは、たんに巨文島だけではすまなくなるに違いありま
せん。要するに、プロシアとフランスとはヨーロッパでせりあい、ロシアとイギ
リスとはアジアに進出して優位を争う、これが今日の世界の大勢です。

巨文島事件

 

 洋学紳士君、豪傑君の主張を簡単に言えば、前者は理想家の民権派、いわゆる左翼
と評される思想、後者は保守とか右翼と呼ばれるタイプの思想を展開します。

 

 著者の中江兆民は基本的に前者の側の代表的な思想家として紹介されることが多い
ようですが、5月25日で紹介した「国士 内田良平」では黒龍会の賛助会員として名を連ね
ていることが記されており、右寄りの思想も無かったわけではないようです。
「国士 内田良平」

 

 国防に関する洋学紳士君と豪傑君の持論の一部を引用します。
 先ず洋学紳士君
私の願いとして、私たちは武器ひとつ持たず、弾一発たずさえず、静かに言いた
いのです。「私たちは、あなたがたにたいして失礼をしたことはありません。非難
される理由は、さいわいなことに、ないのです。私たちは内輪もめもおこさず、共和
的に政治をおこなってきました。あなたがたにやって来て、私たちの国を騒がしく
していただきたくはありません。さっさとお国にお帰りください」と。彼らがなおも聞こ
うとしないで、小銃や大砲に弾をこめて、私たちをねらうなら、私たちは大きな声で
叫ぶまでのこと、「君たちは、なんという無礼非道な奴か。」そうして、弾に当たって
死ぬだけのこと。

いわゆる非武装無抵抗主義的な意見です。“あなたがた”とは当時アジア各国を
植民地化していたヨーロッパ諸国のことです。

そして豪傑君は

アジアだったか、アフリカだったかちょっと度忘れしましたが、大きな国がひとつ
ある。その名を度忘れしたのですが、とても広く、とても資源がゆたかだが、一面
とても弱い。聞くところによると、その国は兵隊は百万以上あるけれども、乱雑で
無統制で、いざというときの役に立たない、とのこと。聞くところによると、この国
は、制度があってないようなものだ、とのこと。つまり、よく肥えた大きなイケニエ
の牛なのです。これは天が、多くの小国の腹を満たしてやるために、エサとして
与えたところのもの。なぜさっさと出かけていって、半分、あるいは三分の一を
割き取らないのですか。~中略~われわれがすでに大国を領有し、土地は広く
人民は多く、軍隊は強く、軍艦は堅固で、いよいよ農業をすすめ、いよいよ商業
を盛んにし、いよいよ工業を補助し、いよいよ立派な政策を実施する。そうすると
、わが政府は財政がゆたかになるので、それでもって欧米の文明の成果を買い
取り、わが人民の財政がゆたかになるので、それでもって欧米の文明の成果を
買い取るならば、かのイギリス、フランス、ロシア、ドイツなどが、いかに鼻息あら
くとも、もはやどうしてわれわれを侮ることができるでしょうか。
といった意見です。
名前を度忘れした大きな国とは清のことで、兵隊が無統制云々といった部分は
この本の出版の前年におきた長崎事件のことを指しています。

長崎事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/長崎事件

これらの意見にたいする南海先生の意見として
わがアジア諸国の兵隊は、それで侵略するには不十分だけれども、それで
防衛するには十二分なのです。だから平生から教育し、演習して、士気を盛
んにしておくならば、どうして防衛できなどという心配がいりましょうか。どうし
て紳士君の説のように、なんの抵抗も試みないで殺されるのを待っている必
要がありましょうか。どうして豪傑君のプランにしたがって、隣国の恨みを買
う必要がありましょうか。
というものがあります。

 実際の日本はこの40年ほど後に豪傑君のプランのように清の東北部に満洲国を
建国し、多くの隣国から恨みを買う結果になったのは学校の歴史の授業で既にご
存知かと思います。

 ただ今の教科書と違うのは、大陸進出の元々の理由は国防のためで、侵略のた
めでは無かったということです。元々満洲へ日本人が多く出ていったのは南下す
るロシアの脅威を防ぐという目的でした。
現在の日本の歴史教育を「自虐史観」として批判する人の多くが強調する論点の
一つにもなっています。

 アメリカとの戦争に限って言えば、アメリカが東進しハワイを併合し、フィリピン人
を騙しその領土を奪い、中国での利権にたいする触手を伸ばしさえしなかったら
起こりえなかったことだと言えるでしょう。
悪いのはどちらかなのかは言うまでもないが、何万年も前から殺し合いに勝った方
が善とされる人間の世界では通用しない意見であるのもまた事実です。

 中国に関していえば、彼らが最初に排除すべき相手を間違ったのが混乱が長引
いた原因の一つであるでしょう。
抗日気運の盛り上がりの陰に欧米諸国の陰あるのに気づかず、植民地化を防ぐ
仲間となりえた日本を最初に排除しようとさえしなければもう少し時間はかかった
かもしれないが、アジア各国は戦争の被害をもう少し抑えて独立が出来たかもし
れません。
そして現在の中国と言えば「愚公山を移す」という今では通用しない言葉をもちだし
てまで愚行に励む毎日です。
愚行だろうが愚公だろうが山は移せる、しかしそれは大抵の場合間違った方向でし
かないことに中国は早く気が付かなければまた同じ過ちを繰り返すだけになるでしょう。

 豪傑君に代表されるいわゆる大陸浪人、志士、壮士と呼ばれる人達の活動の
背景には、

「中国(清)はヨーロッパの進出に対してなんら有効な対応ができておらず、将来的に欧米の植民地になるだろう、そうしたら属国状態の朝鮮もあっという間に植民地化されるだろう。そうなったら次は欧米諸国が日本に一気に圧力をかけてくるだろう。そうなる前にこちらから大陸へ向かい出て欧米諸国の植民地化を防ぐ活動をしよう。」

といった考えが多かったであろうことは、玄洋社、黒龍会、宮崎滔天等の活動を調べればなんとなく分かってきます。

そしてこの活動はこの本の出版から数年~数十年の後に幾つかの成果をもたらしましたが、そういった成果を現在の歴史教育で知ることは中々難しいことのようです。そういった成果を得る前の日本の状況を知るにも良い本です。

 しかしながら結果としては日本は植民地を持ち、アジア各地が戦場になり
多くの犠牲者をだしたのもまた事実です。実際に被害を受けた人に「これを永遠
に憎み、永遠に許さず、この無念を次代に引き継ぐ」という思いにさせたのも
事実です。こういった犠牲者には「アジアの欧米諸国による植民地支配からの
解放」、「アジア諸国の連立」といった大義名分など何の説得力も持ちません。
親、子供、親類、親しい人を殺された、生活の基盤を奪われた、そういう人に
とっては被害を受けたという事実が全てであり、大義名分など何の慰めにもなり
ません。
加害者の無自覚、傲慢さは今なお別の活動で続いたままです。

 教科書では教わらない事実を知ることはとても大事ですが、同時に多くの無名
の犠牲者の気持ちを忘れてはならないことも大切です。

 若干話がずれてきたので本書の内容に戻ります。本書は国防以外にも多くの
分野に関する様々な考察は当時の日本を知るには良い資料になります。

 内容の一部に進化論に対する誤解や、世界の情勢に対する事実誤認が幾つか
あるようですが、その辺については原文に詳しい注、解説がついてます。

以下にこの本の出版前、数年の間に日本やアジアでの幾つかの出来事と著者
についてのリンクを載せておきます。

 

中江兆民
https://ja.wikipedia.org/wiki/中江兆民

1881年にハワイの国王がアメリカの進出を抑えるために皇室とハワイの王室との
婚姻関係、そして日本人の移民の要請をしたこと。

1884年~1885年、ベトナムを巡るフランスと清の戦争

1885年。朝鮮開化派のクーデター。甲申政変。

1885年。朝鮮開化派の支援のためのクーデター未遂事件。

1886年。日本人に人種差別問題への強い関心を引き起こしたノルマントン号事件。
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2015年7月24日 (金)

昨日の帰宅時ほか

7月23日帰宅時2カメラ

岩手銀行ービッグハウス

時報に合わせトランク開閉
トランク開閉時に12日は車、22日は子供が通過というのも当然計算された行動。

食事の仕度開始直後から

ゴミ捨て ストーカー

不自然な車のだしかた
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2015年7月15日 (水)

ユーチューブの異常

 余程、都合が悪いのか数日前からユーチューブに動画をアップしても
なかなか処理が終わらないようになってます。
数十分の1080p,MP4の動画は大抵アップロード終了後、1時間ほどで
処理が終わり公開になってたのに、今では半日経っても処理が0パー
セントのままです。

 午前に昨日の外出時の動画をアップしましたがまだ公開状態になりません。
もうしばらく時間がかかりそうです。
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より以前の記事一覧