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2014年3月13日 (木)

ジョン・ゾーン「スパイvsスパイ」

 大学入学後のオリエンテーションで仲良くなった友人が確か最初に
お薦めとして貸してくれたCD数枚のうちにこれがあって一番印象に
残っていたものの買わずじまいでした。
最近ふと思い出し、今にして思えばそういう事だったのかということか
もしれないかなと思い、これはカテゴリーに集団ストーカーを加え載せ
ることにしました。

 仮に自分の周りで起きている狂った状況が「スパイvsスパイ」であれ
ば納得することも幾つかありますがまだまだ自分には情報が足りませ
ん。これが事実であれば本当に迷惑としかいいようがない。
片方は完全に狂っているとしてもう片方もやっぱりおかしい。
頼んでも無いのに何だか偉そうな仄めかしが本当に毎日うっとおしい。
もとはと言えば最初に絡んできた方が問題なんだろうけど結局どちらも
迷信に振り回されて狂った行動に走っている、そんな状態です。
有難いと思う部分が無い訳ではないがやっぱり今のやり方は間違って
いるし受け入れられることではない。この気持ちは今後も変わらないだろう。

ジョン・ゾーン「スパイvsスパイ」(1989)

ものすごく大雑把なたとえですが、
オーネット・コールマンのハードコア・パンク風カバー集です。

モブ・ジョブなんて集団ストーカーそのまんまのタイトルみたい。








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