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2014年3月11日 (火)

キリスト教、反キリストと集団ストーカー

 キリスト教、反キリストと集団ストーカーに関するメモ

 集団ストーカーと関係があるであろう事柄を時々このページに
載せていく予定です。自分との関わりについては僕が分かってい
る事だけでも事情を知らない人にとっては荒唐無稽すぎる話であ
り、僕もそれを証明することが出来ないのでその辺に関してはし
ばらく記載するつもりはありません。
ただ数日前に目の事を書いたのでそれだけ少し書いておきます。
僕の目、というか瞼は右が一重で左が二重です。

 このことで悩んだことは無いし、今までに他人から瞼について話
をされた記憶もありません。集ストとの関係に気が付くまで気にし
たことも無い自分にとっては些細な自分の体の特徴の一つにしか
すぎません。だからこそ今までずっと気が付かなかったとも言えま
す。多分周りの人間は僕が人知れず悩んでると思い込んでいた
のかもしれません。

 20歳ころからは目のあたりがくぼんできて一見両目とも二重のよう
に見えます。
パッと見は僕の右目が一重だと気が付く人はあまりいないと思い
ます。それほど珍しい訳ではないのでこれが集ストの一番の理由で
はないようです。
「右側」という部分は以下のメモをよく読めばなんとなく分かってくる
かと思います。

 とにかく誰もが簡単に宇宙から撮影した地球の映像を見ることが
出来る21世紀にもなって科学的な説明が出来ない迷信を信じ込み
狂った行動をする人間が沢山いる、しかもそういった連中に対抗する
人達も狂った行動をしているという酷すぎる状況だということです。
そして多くの日本人が狂った行動に関わっています。好感度をやたら
気にするタレント、毒にも薬にもならないけど何故か毒舌ということに
なっている芸人、そのた政治家、公務員、無名の一般人、皆さんの
隣に住んでいる人もそうかもしれません。けれどもそれ以上に多くの
日本人がこの事実に気が付いていません。これはキリスト教がほとん
ど根付かなかった国の事情なので仕方がないのかもしれませんが、
この数十年間、日本で何が行われているのか知れば驚く人は多いで
しょう。ただそれが明らかになることは無いでしょう。
国家犯罪のようなもんですから。
くだらない迷信によって一人の人間の人生が弄ばれ親を殺され兄弟が
狂ってしまった。宗教の犠牲者は今後も数が増え続けるでしょう。

今後の成り行き次第では内容がガラッと変わることもあるかもし
れませんが、その辺のことも頭に入れておきながら気楽に読んで
頂ければ幸いです。

*****************************

アンチキリスト
http://en.wikipedia.org/wiki/Antichrist

上のリンク先からの引用文

The Beast from the earth, according to the Book of Revelation and also referred to as the False Prophet, has often been equated with an individual Antichrist:

Then I saw another beast that rose out of the earth; it had two horns like a lamb and it spoke like a dragon. It exercises all the authority of the first beast on its behalf, and it makes the earth and its inhabitants worship the first beast, whose mortal wound had been healed. It performs great signs, even making fire come down from heaven to earth in the sight of all; and by the signs that it is allowed to perform on behalf of the beast, it deceives the inhabitants of earth, telling them to make an image for the beast that had been wounded by the sword and yet lived; and it was allowed to give breath to the image of the beast so that the image of the beast could even speak and cause those who would not worship the image of the beast to be killed. Also it causes all, both small and great, both rich and poor, both free and slave, to be marked on the right hand or the forehead, so that no one can buy or sell who does not have the mark, that is, the name of the beast or the number of its name.

—Revelation 13:11–17 NRSV (1989)

そしてこの分の翻訳を以下のリンク先から引用します。
http://ikitamizu.com/baible/new-27-RevelationJohn.html#13

二匹の獣
13:1 わたしはまた、一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。これには十本の角と七つの頭があった。それらの角には十の王冠があり、頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。
13:2 わたしが見たこの獣は、豹に似ており、足は熊の足のようで、口は獅子の口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と王座と大きな権威とを与えた。
13:3 この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。
13:4 竜が自分の権威をこの獣に与えたので、人々は竜を拝んだ。人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。「だれが、この獣と肩を並べることができようか。だれが、この獣と戦うことができようか。」
13:5 この獣にはまた、大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、四十二か月の間、活動する権威が与えられた。
13:6 そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒涜した。
13:7 獣は聖なる者たちと戦い、これに勝つことが許され、また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。
13:8 地上に住む者で、天地創造の時から、屠られた小羊の命の書にその名が記されていない者たちは皆、この獣を拝むであろう。
13:9 耳ある者は、聞け。
13:10 捕らわれるべき者は、/捕らわれて行く。剣で殺されるべき者は、/剣で殺される。ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。
13:11 わたしはまた、もう一匹の獣が地中から上って来るのを見た。この獣は、小羊の角に似た二本の角があって、竜のようにものを言っていた。
13:12 この獣は、先の獣が持っていたすべての権力をその獣の前で振るい、地とそこに住む人々に、致命的な傷が治ったあの先の獣を拝ませた。
13:13 そして、大きなしるしを行って、人々の前で天から地上へ火を降らせた。
13:14 更に、先の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地上に住む人々を惑わせ、また、剣で傷を負ったがなお生きている先の獣の像を造るように、地上に住む人に命じた。
13:15 第二の獣は、獣の像に息を吹き込むことを許されて、獣の像がものを言うことさえできるようにし、獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた。
13:16 また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。
13:17 そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。

獣の数字
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8D%A3%E3%81%AE%E6%95%B0%E5%AD%97

Number of the beast
http://en.wikipedia.org/wiki/Number_of_the_Beast#Mark_of_the_Beast

悪魔
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94

「悪魔」のリンク先からの引用

高等な悪魔は外見が男性的であったり、女性的であっても実際は両性具有であるという説もある。



異端審問
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B0%E7%AB%AF%E5%AF%A9%E5%95%8F

魔女狩り
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E5%A5%B3%E7%8B%A9%E3%82%8A

カトリック教会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E6%95%99%E4%BC%9A

バチカン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%81%E3%82%AB%E3%83%B3

迷信
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%B7%E4%BF%A1

集団ヒステリー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC

ストーカー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC

嫌がらせ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%8C%E3%81%8C%E3%82%89%E3%81%9B

盗撮
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%97%E6%92%AE

盗聴
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%97%E8%81%B4

ダブル・ミーニング(仄めかし)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BB
%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0

独善主義
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/158103/m0u/

おせっかい
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/thsrs/2815/m0u/

窃視
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%83%E8%A6%96 

精神疾患
http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%96%BE%E6%82%A3

宗教
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%97%E6%95%99


 

 


 

six hills
http://en.wikipedia.org/wiki/Six_Hills
記事によれば悪魔の仕業で出来たと地元の伝説で語られているとの記述があります。

nepeta six hill giant
https://www.google.co.jp/search?client=firefox-a&hs=uE2&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&tbm=isch&q=nepeta+six+hills+giant&spell=1&sa=X&ei=W_EvU4PoJsPvlAXXhYCYCQ&ved=0CFEQBSgA&biw=960&bih=467&dpr=2
紫の花の一種です。
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