親類と保健所の職員に無理矢理精神病院に連れて行かれそうになる。
集団ストーカー被害にあって少なくとも5,6年。
ここ数週間で身の危険を感じはじめブログの準備をしていましたが、
今日、力ずくで精神病院へ連れて行かれそうになったのでブログを
急遽始めることにしました。
僕の生存報告のようなものです。
午前10時過ぎ頃、突然妹とその旦那、旦那の実兄、保健所の職員が
僕と同居している弟と一緒に玄関に上がりこみ話があるという。
最近母が入院している病院の職員が通路の真ん中にカートを置いて
トイレから戻る母の車椅子の通行の妨げになったことについて文句を
いったら口論になり、病院側が警察を呼んだことなどについて少し話す。
(この件はすでに病院側が謝罪しけりがついている。)
妹の言い分では上記の口論や近所の住民が僕の駐車の邪魔をして、
僕が注意したこと、周囲の人間が僕を怖がっている事などの理由で
精神病院で一度先生と話をしたほうがいいと言う。
たかが数度の口論、しかも相手が悪いのを注意して、相手が怖がっているから
精神病院へ連れていくというのはどうだろう?
そんなことで病院に連れて行かなければならないならば病院は100万棟あっても
足りないだろう。
途中からビデオをとり始め、電池が切れたところで妹の旦那とその実兄に体をつかまれ
無理矢理外に連れ出されそうになりました。
なんとか言いくるめ少し時間をもらい2ちゃんねるへ拉致されそうだと
書き込み、その後も自分の車で病院へ行くと言い何とか自宅から離れ
付近の路肩で数時間過ごす。
5時頃自宅前を通ると人影がなかったので自宅へ戻り
今、急いで書き込んでるところです。
明日も来るだろうか?
警察は「家族が心配しているのなら止められない」など言って話にならない。
変な文章になってるかも知れないがとりあえず投稿します。
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マコトさんはじめまして
心労をお察しいたします
ひとりで戦うには大変過ぎるし、法的知識も必要になってくると思います
弁護士を依頼するか、家庭裁判所の調停を申し込んだらいかがですか?
調停不成立なら裁判になりますが・・・
病院には行くのでしょうか?
行くにしても、あの病院は決して初診で行くような病院には思えません
ググって不安になりました
自分だったら絶対に行きません
私は親族間トラブルにより、心療内科に通院歴があります
心療内科初診時に医師の判断によっては、精神科受診と医大の医師から説明を受けました
いきなり精神科というのは?です
医大・県立病院に心療内科がありますし、他にも開業医は沢山あります
なによりマコトさんには、病院と医師を選択する権利もあります
がんばってください
乱文にて失礼いたします
投稿: マダラ | 2009年12月 7日 (月) 04時24分
>たたらさん
あなたの意見に同感です。
動画中で僕も言ってますが、精神科の医者が日常生活におけるトラブルを
全て解決できることはありえません。
しかも妹達は人から聞いた話を膨らませ僕がトラブルを起こしているような
言い方をしているだけです。最初から病人扱いです。その理由も全く理解に
苦しむようなもの。
集団心理というのはとても恐ろしいものです。
投稿: 管理人 | 2009年12月 6日 (日) 12時04分
シーゲートさんの解釈は少し違うかなと思います。
僕の状況説明が不足しているせいですが。
普段の生活上での嫌がらせや仄めかしには様々な人達が絡んでいます。
その辺りのことも今後このブログで書いくつもりです。
投稿: 管理人 | 2009年12月 6日 (日) 11時46分
AGSASは斜め読みしたことしかないですが、僕の中ではちょっと微妙な位置の
サイトです。
僕のケースとは違うような気がします。
投稿: 管理人 | 2009年12月 6日 (日) 11時33分
親族が妹側である以上、親族間で話を解決しようとするのは無理があります。
お金があるなら、信頼できそうな弁護士をあなたがやとったらどうですか?
まず相談ぐらいならあまり費用もかからないと思いますし、弁護士って経験量がはんぱじゃ
ないですから。
投稿: すじ | 2009年12月 6日 (日) 11時31分
YouTubeで経緯の一部だとは思いますが見せていただきました。
私の個人的経験ではっきり言えることが少しだけありますのでコメントを残したくなりました。
私の身近な者が精神科に通院していた経験上からの話ですが医者とて人間です。
外科医が体を手術するなら、失敗、成功を論じやすいのに対し、精神科医はA医師とB医師が真逆の診断を下したとしても非難されることは限りなくないですね。
事実として、こういったことは当たり前のように起こることです。
親戚の方々は自分たちの主張を認めて貰うために、貴方を医者に連れて行こうとしているのは間違えないでしょうし、貴方はそれが腹正しくて拒絶されている。
私にはそう見えます。
精神病院は公平なジャッジを下す場ではけしてありません。
医者は判決を下す立場の裁判官ではありません。
私の身近な者のように実際に病状を抱えていたとしても、治療に適した医師を捜すのはなかなか骨の折れる作業です。
行かずに済むなら病院は行くべきではない場所だと思っております。
病院が問題を解決してくれる、公平な判断を下してくれるなどと考える人たちは何も知らない、ある意味、幸せな方々です。
医者は、医療の知識と技術を持っていますが、正しく使えるかどうかは別問題だと、妹さんを含めて親戚の方々は気付く必要はありますね。
本気で心配しているなら、まずは貴方に事情を教えて欲しいと伝えるのが第一で、批判は話を正しく理解して初めて出来ることです。
そもそも貴方が話す必要性もないわけですが。
私が貴方の立場なら、やはり話そうとは思わないでしょうから。
当事者をおざなりにして物事を進める時点で信用のしようがなくなりますからね。
ただ物事を知らない、知ろうとしない人たちに攻撃的言葉になられるのはお勧めしません。
貴方の精神衛生上よくありませんから。
投稿: たたら | 2009年12月 6日 (日) 05時55分
動画とブログを拝見し、私も似たような経験がありコメントさせていただきます。
まず、「集団ストーカー」ですが私は「集団サブリミナル」のようなものだと考えています。つまり些細な嫌がらせが被害を誘発し拡大させているのだと思います。
具体的には精神病院の件です。一見すると親類達がかなり強引に病院に連れて行こうとしていて、「親類=加害者、まことさん=被害者」という図式に見えますが、そうではなく、本当は「病院の職員が通路の真ん中にカートを置いた人、駐車の邪魔をした人=加害者、親類=一次被害者、まことさん=二次被害者」ということではないでしょうか?
今回の件以外にも親類や友人等がおかしな行動をとったことはないですか?
もしニュアンスが違うようでしたらすいません
投稿: シーゲート | 2009年12月 6日 (日) 04時01分
確かにあなたの言うとおりです。私は話の具体性はあなたの方にあると思ってますよ。例えば、「あんまりしつこいようだとネットに晒すよ、この会話の状態を第三者に見てもらう必要があるよね、」とあなたが言ったことに関して、妹さんは「まずこの辺の(親族)身近な人からの話を聞くのが良いだろう」と言ってますが、この会話の状況を第三者に判断させなければいけないのに親族は第三者ではありません。そして「急に訪ねたのは悪かったが、それぐらいの何かがあなたにあるのかも」と言うのもおかしな話です。急に大勢で訪ねてきて病院に連れて行こうとする行為は、明らかな迷惑行為であるが、それをされるだけの何かがあったのかもしれないというのはあまりにも不確定なことです。自分の言動は棚に上げてあなたに会話の成り立たない原因を押し付けてると判断できます。
話は変わりますが、AGSASの証拠動画はご存知でしょうか?30分ぐらいあるやつなのですが、ニコニコ動画で「カルトを敵に回してしまった人の日常」というタイトルでもアップされてます。そしてこれは言うまでもないかもしれませんが、ネット上に存在する集スト関連のほとんどはダミーと考えてください。youtubeでもかなりありますが、わざと被害者が統合失調症だと思わせるような適当な動画がほとんどです。そういうのを見せても余計疑われるだけなので注意してください。
投稿: アイスキューブ | 2009年12月 5日 (土) 17時51分
言い方で損をしてるというのは分かる気もしますが、あなたがこの状況に置かれたらどうなるか想像してみてください。
この後実際に男二人に体を掴まれ、抵抗しなければ精神病院につれていかれこのブログも映像のアップロードも出来なかったでしょう。
集ストに関する動画を幾つか妹に見せたことはありますが、全く信じようとしませんでした。
黒田氏の動画は通常の集スト被害とは全く別物なので余り意味がないように思います。
また黒田氏とは以前メールのやり取りをしたことがありますが、集ストに対する認識が僕とは少し違う印象を受けました。
投稿: 管理人 | 2009年12月 5日 (土) 11時27分
動画を見た感じ、会話の内容に具体性があったのはどちらかと言えば撮影主の方だったとは思いますが、「言い方」で損をしている気がします。私は集スト被害者に必要なのは、悲観的にならずにそこそこのユーモアを持ちながらあえて楽観的に振舞うことだと思っています。そもそも集団ストーカーを「ある」か「ない」か決めるのはかなり難しいです。何故なら相手は殴ってはこないし、例えどこかで「こいつをいじめよう」という明確な意思決定がなされていたとしても、こちら側からは不透明です。証拠が掴めないということです。それを人に言ってもまず伝わらないでしょう。だから撮影主が「いやがらせをされている」ということを親族の人に言ってしまったことは私は少し失敗だと思います。それを言うことで被害者は圧倒的に損をします。とりあえず、「いやがらせをされている」と言ってしまった以上、それが具体的にどういったものかを説明しないと親族の方々の「病気ではないか」という疑いはずっと続くでしょう。私はこのいやがらせを説明する時に「父親を嫌いな息子がリビングから出て行くときにドアをわざと強く閉めるようなものだ」と例えます。明確な悪意があったかどうかは不透明であり、直接的被害がないが、相手を不安にさせるという意味で共通してるのでわかりやすいと思います。AGSASとういサイトをご存知でしたらそこで公開されてる証拠動画を見せるのも手でしょう。あと、学会員が相当大きな情報網を持っていて、普通の人がまさかと思うタイミングや動員数の多さで嫌がらせをしてくるのを人に説明するのは難しいですが、ニコニコ動画等で日護会の黒田大輔氏が活動してる動画等を見せれば、タイミング良く出現する工作員が存在するということは説明できると思います。私もあなたと同じ被害者ですが、誰からも病院に連れて行かれそうになったことはありません。楽観的に生きてるからです。もう少し卑屈になりすぎずにがんばってください。
投稿: アイスキューブ | 2009年12月 4日 (金) 23時46分